東海丘陵湧水湿地群巡り(申込終了)

申込みは終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。
抽選結果は9/21に、お申込みいただいた全ての方にお知らせさせていただきました。

 東海丘陵湧水湿地群である矢並湿地、上高湿地、恩真寺湿地をマイクロバスで巡るツアーです。湿地のある各地域の小学生が皆さまをご案内します。

日 時:2022年10月8日(土)8:30~12:30

場 所:矢並湿地、上高湿地、恩真寺湿地

集 合:鞍ケ池公園「虹のかけ橋駐車場」

内 容:各湿地を小学生ガイドの案内で巡ります。

定 員:15人(抽選/当落は9月20日以降に連絡)※抽選日が変更になりました!

参加費:100円

その他:各湿地へはマイクロバスで移動、自由散策の時間はありません。

 終了しました! 
 たくさんのご来場、誠にありがとうございました!

 豊田市自然観察の森は、豊田市美術館で初となる、生き物の「美」をテーマとした標本展「生き物の色とかたち展」を開催します。


と き:2022年3月2日(火)~3月13日(日) 10:00~17:30 ※月曜休館

ところ:豊田市美術館 ギャラリー(豊田市小坂本町8丁目5−1)

〈展 示〉
・昆虫、植物、哺乳類、鳥類の標本 約200点
・国内・国外の様々な生き物の生態写真や作家によるスケッチやイラスト等 約40点


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 海外の色鮮やかなモルフォチョウや鳳凰のモデルのひとつであるとされる優雅なセイランの羽、豊田市でも見られる水辺の青い宝石カワセミの羽や日本の国蝶であるオオムラサキをはじめ、哺乳類や植物も含めた約200点の標本を展示します。また、自然写真家による国内外の生き物の生態写真や作家による本物そっくりなスケッチやイラスト約40点の展示もあります。 生き物の美の世界を通じて、その色もようや形に秘められた生きるための工夫を楽しく学ぶとともに、身近な生き物たちの不思議に目を向けていただけたら嬉しいです。(学芸員 大熊)


〈会場からのお知らせ〉

 3月13日(日)10:00~17:30
 本展に写真パネルを展示いただいている写真家 佐藤岳彦さん、在廊予定です!


〈ダウンロード〉

A4チラシ ダウンロード

ポストカード ダウンロード

森の絵本作り

「おうちミュージアム」のページに森の絵本作りのガイドペーパーを追加しました!
お家にある紙を折って、少しハサミで切れ込みを入れるだけで、白い絵本が作れます。
豊田市自然観察の森での思い出を絵本にしてもよし、お家のまわりの自然を観察して発見したことを描いてもよし、世界に一つだけの絵本作りにぜひチャレンジしてみてください(^^♪